2011年10月09日

JB初めて鈴鹿を制した!ベッテル Wチャンプ!

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2年前に鈴鹿で撮影

ジェンソン・バトンが初めて鈴鹿を制した!

タイヤが垂れながら最後まで粘り強いレースをした。
マクラーレンファンとしては非常に感動!

苦節のHONDA時代を乗り越え、BRAWN GP→マクラーレン
ノリに乗ってる!

あとは勝利の女神 道端ジェシカさんとの結婚時期が気になるw

そしてベッテルの最年少二年連続チャンピオン!
マクラーレンのライバルチームだが、個人的に非常に好きなドライバー
テレビを通してだが、非常に性格の良い選手だと思える。

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グランツーリスモ5でもベッテルチャンピオン企画があるらしい!
http://www.gran-turismo.com/jp/news/d14618.html

早速ログインしなくては!
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2011年10月01日

F1日本グランプリ まで1週間

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2009年鈴鹿サーキットで撮影

1ヶ月以上ブログを放置。。。久々の更新。

ベッテルの2年連続チャンピオンが、ほぼ確定となり面白みがなくなってしまった今シーズンのF1
個人的にはハミルトンが鈴鹿で初勝利すれば今年は満足かな。

今年は鈴鹿には行けないけど、CATVに入ったので自宅で生中継観戦

先月は殆ど家でゆっくりする時間がありませんでした。
グランツーリスモも久々にプレイ。
日本グランプリ前に鈴鹿サーキットを色々なマシンで走ってみました。

(1)愛車のスカイライン250GTで鈴鹿を走ってみた。
350GTを250GTレベルに性能調整。(225馬力)コンフォートソフトタイヤでアタック。
130Rのスピンしかかるところが見所。カウンターステアを忠実に表現しています(驚)


(2)市販版X2010でアタック。1分2秒台
反射神経のリハビリになるなぁw
(トランスミッション、ダウンフォース調整)


(3)雨の鈴鹿、レッドブルX2010 ワンメイクレース
久々のプレイのため、手首に力が入りすぎてる。。。



(4)フェラーリF10 ワンメイクレース
最下位からの11台オーバーテイク

アロンソですら駆るのに苦労した不安定な2010年型マシン。非常にステアリングが切り方が難しい。グランツーリスモでもよく再現されている。




現在のポイントランキング
ベッテルはあと1ポイント獲れば2年連続チャンピオン確定

1 Sebastian Vettel German RBR-Renault 309
2 Jenson Button British McLaren-Mercedes 185
3 Fernando Alonso Spanish Ferrari 184
4 Mark Webber Australian RBR-Renault 182
5 Lewis Hamilton British McLaren-Mercedes 168
6 Felipe Massa Brazilian Ferrari 84
7 Nico Rosberg German Mercedes 62
8 Michael Schumacher German Mercedes 52
9 Vitaly Petrov Russian Renault 34
10 Nick Heidfeld German Renault 34
11 Adrian Sutil German Force India-Mercedes 28
12 Kamui Kobayashi Japanese Sauber-Ferrari 27
13 Paul di Resta British Force India-Mercedes 20
14 Jaime Alguersuari Spanish STR-Ferrari 16
15 Sebastien Buemi Swiss STR-Ferrari 13
16 Sergio Perez Mexican Sauber-Ferrari 9
17 Rubens Barrichello Brazilian Williams-Cosworth 4
18 Bruno Senna Brazilian Renault 2
19 Pastor Maldonado Venezuelan Williams-Cosworth 1
20 Pedro de la Rosa Spanish Sauber-Ferrari 0
21 Jarno Trulli Italian Lotus-Renault 0
22 Heikki Kovalainen Finnish Lotus-Renault 0
23 Vitantonio Liuzzi Italian HRT-Cosworth 0
24 Jerome d'Ambrosio Belgian Virgin-Cosworth 0
25 Timo Glock German Virgin-Cosworth 0
26 Narain Karthikeyan Indian HRT-Cosworth 0
27 Daniel Ricciardo Australian HRT-Cosworth 0
28 Karun Chandhok Indian Lotus-Renault 0


グランツーリスモ制作会社 ポリフォニーデジタルの山内さんからサプライズプレゼント!

「(ベッテルが)チャンピオン獲った瞬間から1週間以内」にGT5オンラインにログインしたら、もれなく全員に「RedBull X2010 セバスチャン・ベッテルカラー」をギフトで送ります。
http://twitter.com/#!/kaz_yamauchi

まだX2010取得していない人は要チェックですね

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2009年鈴鹿サーキットで撮影
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2011年08月21日

S-ROAD MOLA GT-R 単独首位!

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SUPER GT500クラス
第五戦が終り、S-ROAD MOLA GT-Rが単独首位。

MOLAは第4のGT-Rとして、今季から参戦。
そして、唯一のミシュランタイヤを履くGT-R

トップ4のうち3台がGT-R!
今季は期待できそう!

※写真は5月に富士で撮影した写真

1位
46号車MOLA
柳田 真孝
ロニー・クインタレッリ
56ポイント
ウェイトハンデ100kg

2位
1号車ウイダー ホンダ レーシング
小暮 卓史
ロイック・デュバル
44ポイント
ウェイトハンデ88kg

3位
23号車NISMO
本山 哲
ブノワ・トレルイエ
34ポイント
ウェイトハンデ68kg


4位
12号車TEAM IMPUL
松田 次生
J.P・デ・オリベイラ
31ポイント
ウェイトハンデ62kg

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2011年08月07日

iPad2のある生活

MacBook Airと悩んだ末、iPad2の購入を決意。

購入の目的としては

・外出先でのWEBブラウジング
・一眼レフカメラで撮影した画像の確認、および保存
・より豊かなF1観戦

てなところである(笑)

iPad発売当初、私は必要性を感じていなかった。
モバイルウェブブラウジングはiPhoneでも十分なのだ。

友人が使っているのを見て、だんだん興味が湧いてきた。
3月にiPad2が発売してから、ちょくちょく家電量販店で触っているうちに物欲が!

休日ほとんど出かけているので、モバイル環境を充実したかったのも購入した理由だ。

iPadは大画面に対してインターフェースが最適化されており、非常に見やすい。
Macと同じ表示で見られるはありがたい。
A5チップが2枚入っているだけあり、動作もサクサク

画面表示は こんな感じ↓


高速道路渋滞状況
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雑誌を読むのにも適している。

F1速報、AUTO SPORTなど私が毎月買っている雑誌を、iPadでデジタル購入出来る。


グランツーリスモをやりながら、攻略サイトを閲覧
いちいちシートから立ち上がらずに済むので便利。
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エンタメ系も大画面は良い。

i-TunesもMacと同じインターフェースで!
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youtube
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そしてF1 Timing CP 2011
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これは見やすい!
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iPad2になり、かなり軽くなったのも良い。
外出時のお供にもなりそう。

一日中、楽に持ち歩ける重さではないけどw

Camera connection kit を使えば、一眼レフカメラで撮影したRAW画像もiPad2へ保存出来る。
サーキットでメモリ足りなくなった時の、画像緊急避難場所としても使える。
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JB200戦目を勝利で飾る!

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激しい天候の変化を味方に付け、バトン今季2勝目!
バトンのタイヤマネジメント能力と状況判断能力が際立った。

レース序盤はウェットコンディション。インターミディエイトタイヤでスタート
ベッテル、ハミルトン、バトン、好発進!

タイヤに入力の入りやすいハミルトンがベッテルを攻め立てる。
そして、ミスを誘いトップを奪取。

その後、路面は乾いていき、レコードラインは完全にドライ路面となる。

ハミルトンは2位以下との差を広げていく。
ほぼハミルトンの勝利間違いなし!と思ったら。
2つの大きな失敗があった。

1つ目
再び雨が降り始める。
47週目、寿命間近のスーパーソフトタイヤで、2位以下とのギャップを広げようと攻め続けていたところでスピン。
マシンを立てなおそうとドーナッツターンをする。それが危険行為とみなされ、ピットスルーペナルティ。

2つ目
ハミルトンとウェバーは、雨に素早く反応してインターミディエイトに再び履き替える。
その後、雨が強くなれば正しい選択だったのだが。。。

雨は強くならず、ドライタイヤよりラップが悪く、プライムタイヤ(ソフト)へ履き替えることになる。


ハミルトンが6回ものピットインをしている間、じっと耐え続けていたバトン。
3回のピットストップでレースを終える。

マクラーレン のタイヤ使用状況
HAM〜 I-SS-SS-SS-I-S
BUT 〜I-SS-SS-S

I〜インターミディエイト
SS〜スーパーソフト(オプションタイヤ)
S〜ソフト(プライムタイヤ)


BAR HONDAで初優勝したハンガリーGP
F1参戦、200戦目のレースを勝利に終える。

非常にクレバーなレースだった。
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